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アイランダース・マナ ISLANDERSMANA

アイランダース・マナは聞き慣れない単語かもしれませんが、「島民の精神」といいますか、「マナ」はハワイ語では「精神」アロハ・スピリットのような意味です。 「南の島が好きだ・・・」と言いたいだけですね!ハワイ好きでハワイの神話まで好きな人にはハワイアン・マナの一つの「アウマクア」をご存じだと思いますが、マナにもう一つ「ナ」を足してマナナにすると「ウサギ」の意味になります。因みにカメは「ホヌ・・・」。

ハワイには素晴らしいビーチパークが多いですね・・・名前を挙げているとキリがないほどあります。ハワイ諸島は4島くらいが旅行では有名ですが、また大きな島としては8島かな・・・でも北回帰線をまたぎ、実際は130以上の島々からなってるのにはオドロキでしょう?

さてカリフォルニア、LA沖にはサンタ・カタリナ島という16世紀に発見された(当時は海賊の本拠地だった)リゾート・アイランドがあります。もとはチューインガムで有名なあの”Wrigley's”のリグレイ氏が買い取った島なのです。 LAからサン・ディエゴにかけての海岸線をサンタ・カタリナ湾とも呼びます・・・

特にサザン・カリフォルニアには多くのビーチパークがあります。マリブ、サンタモニカ、レドンド、マリーナデルレイ、ズーマ、ドックワイラー、ハモーサ、マンハッタン、ヴェニス、ハンティントン、ニューポート、ロングビーチ、ダナポイント、ラグナビーチ、ロイヤルパームス等々、ざーっと数えてもこんなにあります・・・

中でもサーファーが集まり、サーフィン大会とかも開催されるビーチパークは、そのビーチ名をさしてサーフ・シティと呼ばれるのです。

少し馴染みが薄いだけでアメリカの東海岸にも素晴らしいビーチはたくさんあります・・・ フロリダの対岸にはナッソーからカリブ海の島々が広がってるし!

脱線してしまいましたが、「看板」は商業デザインの代表ですね。資本主義とともに育ったアメリカ文化の一つで何のことはないのですが、何故がその魅力に惹かれてしまいます。

不思議なことにアメリカではまったく風景の邪魔になってなく、美しい風景の一部にとけ込んでますよね!

自動車修理のボディショップにはいくつものオイルメーカーのサイン、バーには洋酒、ビールの看板やネオン、スポーツバーにはNFLやMLB、NBA,AHL等、数多くのサイン。

そして大きなストリート。LAではサンセットストリップのミュージシャンや映画の大看板、NYではタイムズウクェアーのメジャー企業などの大看板に大ネオンサイン、野球場などは巨大ネオンサインとともに! でも小さな田舎町に行っても道路沿いやバーなどもサインは欠かせません!

ビーチパークにはウォーターセイフティサイン等々、アメリカ映画やドラマにも必ず登場しますね!

そんな看板アートから、ファインアートまで特に海、ミュージック・シーン、スポーツを中心にラインナップ・・・

「アメリカ」「海」「ミュージック」「スポーツ」を愛する人、この指とーまれ!

ISLANDERS.

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